

カスタマー日記
2025.02.01
こんにちは!カスタマーサービス部の横内です。
住宅の点検に行くと、火災報知器が話題になることがあります。
火災報知器は、設置して10年程度で取替時期となります。
電池が切れた場合、電池交換も可能ですが、他の部品が劣化して機能しない場合があるので、10年経過したら取替が推奨されています。
火災報知器には、煙を検知するタイプと熱を検知するタイプがあります。
台所は調理時の湯気があり、誤検知しないように熱検知で、他の寝室や階段室などは煙検知を設置します。
取替は電気工事が不要なため、ご自身で可能ですが、高所のため危険ですので、お気軽にご相談ください!
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